【超お得】楽天経済圏の本当にお得な使い倒し方

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楽天経済圏はお得と言われていますが、本当にそうなのでしょうか?今日はどういう人が楽天経済圏に移住すべきなのかまた、SPU(スーパーポイントアップ)制度でどれだけ還元率を高めて行けるかを解説していこうと思います。

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ポイント大量獲得の3つのカギ

  • どれほど楽天サービスを使っているかどうか
  • 楽天市場でポイント還元率をいくら高められるか
  • 楽天市場でのポイント獲得には工夫が必要

楽天経済圏への加入具合でSPUの還元率が決まる。

無料で還元率をあげる方法と有料で還元率を上げる方法があります。

無料の場合

  • 楽天カード:2%
  • 楽天会員:1%
  • 楽天銀行から楽天カード利用分の引き落とし:1%
  • 楽天市場アプリ:0.5%

有料の場合

  • 楽天ゴールド・プレミアムカード:2%(月に1万円以上買い物する人はオススメ)
  • 楽天モバイル:2%
  • 楽天トラベル:1%
  • 楽天TV:1%
  • 楽天の保険:1%
  • 楽天証券:1%
  • 楽天ビューティー:1%
  • 楽天ブックス:1%
  • 楽天でんき:0.5%
  • 楽天Kobo:0.5%
  • 楽天Pasha:0.5%
  • RakutenFashion:0.5%

楽天経済圏にはこれほど、ポイント還元率を上げる方法があります。

しかし、ここで注意しなければ、ならないのは楽天経済圏が自分のライフスタイルやニーズに合っているかどうか。

楽天市場、楽天カード、楽天証券、楽天モバイル、楽天トラベルの5つのサービスとそのほかの無料で使えるサービスを使えば、楽天市場でも買い物がセール期間中ではなくても、10.5%のポイント還元が可能です。また、セール期間中だとさらに還元率は増加します。

還元率20~30%は実現可能

セール時のポイント還元の仕組み

楽天スーパーセールの場合(年4回開催)

最大19%(ショップ側が付与)+最大16%(SPU)+最大9%(購入店舗が増えるごとに1%増)

=最大44%

さらに・・

・楽天スーパーセールでは割引商品もある

・5と0の日で楽天カードからの購入の場合2%プラス

・楽天市場でのふるさと納税でもポイントがつく

最大9%(購入店舗が増えるごとに1%)はセール期間に行われる「買い回り」と呼ばれ、ユーザーが買う店舗を増やせば増やすほど、還元率が上昇するという仕組み。

さすがに、44%をゲットするのは有料のサービスを多く利用する必要があるので困難ですが、無料の楽天のサービスやセール期間を利用すれば、十分に20%〜30%の還元率を受けることはできます。

ユーザーが見落としがちな注意点

  • キャンペーン中へのエントリーが必須
  • 「買い回り」は1店舗ごとに送料含まず1000円以上の購入が必要
  • 「買い回り」のセールの最大44%還元は購入金額11万1100円まで
  • 期間限定ポイントが多い

事前エントリーなど細かい作業が苦手という人は楽天経済圏は不向きかもしれません。

また、期間限定ポイントは、楽天Payなどで早めに使い切る。

楽天ポイントの賢い使い方

貯める(還元率が高い)

  • 楽天市場
  • 楽天スーパーセール
  • ふるさと納税

使う(還元率が低い)

  • 楽天モバイル
  • 楽天Pay
  • 楽天でんき
  • 提携店舗

また、買い物をするに当たって他のECサイトとの比較も忘れてはいけません。他のECサイトの方が安かったら本末転倒です。

皆さんは、Amazonか楽天をよく使うと思いますが、実は、最近はYahoo!ショッピングが一番やすかったりします。

しかし、Amazonは配達料がプライム会員だと無料だったりするので一概に言えないかもしれません。

買い物するときは、価格ドットコムなどで十分吟味してから購入するようにしましょう。

関連記事:【節約】【若者】楽天経済圏で節約しよう!

コメント

  1. […] また、もう楽天経済圏に移住しているという方は、楽天経済圏の本当にお得な使い方をしてポイントをゲットしまくりましょう。 […]

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