【必見】非モテが可愛い彼女を作る方法② 〜実践編〜

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前回の非モテが彼女を作る方法①〜理論編〜の続きです。

実践的な話をしていきます。

モテない男の行動パターンとして、いわゆる非モテコミットというものがあります。一人の女性にしつこく執着し、振り向いてもらおうと必死でアピールするやり方です。

しかし、残念ながら、このやり方では、意中の女性をゲットすることは、難しいです。

女性は、可愛くなればなるほど、非モテコミットしている男には魅力を感じなくなります。

サル山の話で、メスは有能な遺伝子を求めて、サル山のボスと子づくりしたいと思っています。

たくさんのメスから人気のあるオスは、遺伝子のクオリティーの証明になります。そういう男に本能で惹かれていく。これが女性です。

しかし、非モテコミットしている男は、正反対です。誰にも相手されない=遺伝子のクオリティーが低いとなり、こいつと子づくりしたらやばいと女性は感じます。

メスは、群がるところに群がる生き物です。

男女の性欲の質はだいぶ違います。

男は、拡散的で、女は、一点集中。だから、同じ領域で男女を比べると、女の方が男よりモテます。

かわいい子から順位の高い男に集中します。

だから男がひとたび男女のモテの曲線を越えれば、恋愛がこれまでとは全く違った世界になってしまいます。

あらゆる女性に興味がある男とちがって、女性は「順位」の高い男にしか興味がないです。

かわいい子は特にそうです。

だから、順位の低そうな振る舞いをしてはいけません。

一人の女に執着する非モテコミットは、順位の低い男がする典型的な行動パターンです。そういうオスは、メスの誰にも相手されないので、一人のメスにだけ執着して、付き合ってくれと言います。(キモい)

メスは、「こいつとだけは絶対に子作りしてはいけない」と本能で思うのです。

そして、人気のある男=順位が高い男に憧れ、あんな人が彼氏ならなぁ〜と言います。

順位が高い男とは誰なのか?それはコミュニティーで女から一番モテている男です。

「モテる男になれば、モテる」

これが人間の恋愛システムの本質であります。

金のあるところに金が集まる資本主義と一緒です。

男女の性欲の質の差によってこういうことが起こる。人間社会はサル山社会なのです。

では、モテない男が彼女を作るには、どうすればいいのか?

2つ方法があります。

1つ目、順位の低い女の子を狙う。

メスは、有能な遺伝子を求めます。人は、直立歩行によって骨盤が狭まり、出産が難しくなって、そして、未熟のまま生まれてくるようになりました。

それゆえ、育児の必要性が生まれ、遺伝子の生存戦略においてそれは、重要な課題となりました。

よって、女性は、自分を裏切らず子供を一緒に育ててくれる(守ってくれる)男の遺伝子を求める部分が発達しています。女性の「一途が好き」はここに直結しているのです。

また、順位が低い子いわゆるブスというのは、ヤリ捨てされて、出産や育児を手伝ってくれないことを恐れています。

ここを刺激して、「君だけに尽くすから心配しないで!」とひたすら一途アピールします。

これが成功すると付き合える確率が高まります。

※ただし、これはかわいい子には通用しません。可愛い子は、やり捨ての恐怖より「有能な遺伝子が欲しい」という欲求の方が高いため一途は使ってはいけません。

言い換えると、一途な行動は、モテないオス=無能なオスとの混同される可能性が高いです。モテるオスは、たくさんのメスから人気があり、ヤリまくります。

もちろん、可愛い子にも、「一途」の遺伝子を求める部分はありますが、あくまで、優先順位は、有能な遺伝子の方が高いのです。

可愛い子が求めてるのは、「たくさんの女性から人気があるけど、僕は君を選ぶよ」というスタンスです。

美人もブスも有能な子供を残したいという本能は同じく抱えていますが、そもそも子供を産めないというのが遺伝子の生存戦略にとって最悪。

美人:男はいくらでも寄ってくる→「有能な」遺伝子が欲しい

ブス:男があまり寄ってこない→「とにかく」子供を残したい

美人もブスもやり捨てリスクは同じく抱えていますが、美人はサル山のボスから寵愛されやすくブスとは違います。

2つ目、モテる男になる。

・・・え?となるかもしれないが、要は、モテる男を真似するしかないです。モテる男になれ。女性は、モテる男が好きです。

モテる男、たくさんの女性が群がっている男というのは無条件で有能遺伝子扱いされます。

最初、モテない男は、モテる人のやり方を真似をするしかないのです。

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モテる男に共通しているのは、自信と落ち着きです。

イケメンは小さい頃からモテるので、圧倒的な自信が勝手に身についています。

女性は、男の動作や振る舞いからモテるかどうか判断します。自信を持って、落ち着いて堂々と振る舞うことは一番重要です。

女性は、こういうできる男に弱いです。

モテる男のオーラというのは、人工的に作り出せます。

モテる男のオーラを纏えば、顔面がどうであろうと身長が低かろうと女性を落とすことは容易です。

ハッキリ言うと、チャラい男、女を手玉にとるようにコロコロ女性を変えているクズみたいな男というのがモテます。

生物学的に、人間のメスは、①有能なオスと②補完的なものとして育児に役立つオスという2種類のオスの遺伝子を求め、それにとにかく群がります。

メスが、群がっているオス=遺伝子が優れている、というセンサーが働くため、メスはさらにそのオスに群がります。

「自分は女性から大人気ですよ」という雰囲気を出している男はとにかくモテます。この雰囲気はステマでも作り出せます。

逆に、「僕には、君しかいないんだ。付き合ってくれ。」というオスにメスは関心を示さないです。

誰からも相手されていないということをわざわざオスが伝えています。そんな不人気遺伝子なんて誰も欲しくありません。

モテる男は、サル山のボスのように、たくさんのメスにアプローチをします。

彼女ができない男はこれを実践してみてください。

一人の子に執着してはいけません。男女の性欲の質の違いから、男の方が無限にアタックしないと恋愛は成立しないのです。この子を彼女にしたいと思っても無理な時は無理なんです。

たくさんの子にアプローチをすれば、その分だけ経験値は積まれていきます。モテ始めれば、結果的に本命の彼女をゲットする近道になります。

モテる男と真逆のアプローチ、つまり、非モテコミットしている男は、女から見てまじで気持ち悪いと思われています。

男は、「俺にはこの子しかいない」と思い込んで、絶対に失敗できないというプレッシャーから落ち着きや自信を失い、余裕の振る舞いができなくなります。

こうなるともうモテる男からかけ離れた存在です。女性からは、全く相手にされません。女性が本能的に一番子作りしたくない「無能うすのろ」です。

彼女を作りたいなら、とにかく、恋愛は分散投資と考えよう。

一生孤独で寂しく死にたくないなら、若い間の時間価値を認識してリスクヘッジ戦略をしよう。

まず、多くのコミュニティーに参加しましょう。いろんな恋愛市場に参入することで少しでも確率を上げることが大切です。そして、同時に多数の子にアプローチをかけます。

もし、本命の子がいたとしても、本命とは、違う子にもアプローチをかけます。「この子を失ってもあの子がいる」という安心感に浸るのです。

これが、モテる男が自信と落ち着きと余裕を保っている思考です。

分散投資によって、心に余裕をもてます。滑り止めを用意することによって、本命に堂々と大胆なアプローチができます。

これで一人の子だけに執着する男が典型的に発するキモいオーラは出ないです。

恋愛のポートフォリオを組むことが成功への第一歩です。投資と一緒です。

恋愛のポートフォリオを組めるほど、「出会いがない」という男がいるかもしれませんが、それは、ただの言い訳に過ぎません。

自分がうまくいかないことを適当な言い訳で正当化しています。

現代社会には、街コンや婚活パーティー・マッチングアプリなど様々な出会い方があります。また、人間社会において、最も自然的な出会いの方法は、ナンパです。

全ての出会いは、ナンパの一種です。

女性は「運命の出会い」を求めています。

女性が憧れている運命の出会い、漫画や映画でも全てナンパから始まっています。

細かくいうとステルスナンパです。

ローマの休日だって出会いはナンパです。

ただ、道端で手当たり次第話かけているから勘違いされやすいだけで、カフェで隣になって話しかけられたら、それは女性にとって運命の出会いになるのです。

現代社会の日本の恋愛市場は、極めて市場主義的です。1970年ごろまでは、お見合いによって、モテない男のもとに女性は自動的にマッチしていました。

しかし、自由恋愛が広まり始めてから日本の恋愛は変化をし始めます。より、本能的に、資本主義的に、モテる男の元に女性が群がり始めたのです。

そして、現在。インターネットの時代となり、ググれば、すぐに大人な動画がみれる時代。

人間の脳は、バーチャル映像と実体験の区別ができないので、それをみて満足してしまいます。

しかも、その女優のクオリティーが近年、上がっており、非モテが手にできない可愛い子が出演しているのでますますのめり込んでいきます。

男が女性にアプローチを前よりもしなくなってしまいました。

社会の男の性欲の定量は昔から変わっていないので、決して男が草食化したわけではないのです。

めんどくさい、現実の女性で満たすのをやめ、ひたすら家で自己処理をしているだけです。

そんな社会の変化もあり、今の日本では一部のモテる男に可愛い子が大量に集中しています。

それゆえ、男がひとたびモテる男のポジションにつくことができれば、景色が一変してしまうのです。

分散投資は、モテる男への第一歩です。

とにかく、いろんなコミュニティーに所属し、アプローチしていきます。

当然、損切りも重要です。

何度デートしても彼女になってくれる感じが微塵もしない女をデートに誘うのは、費用対効果の観点から見ても美味しくないです。

その子に費やしたデート代や時間はその時点でサンクコストになります。

これは、プロスペクト理論に直結します。

人間は利益よりも損失に大きな印象を受ける生き物で、もう取り戻せないコストに引きづられてしまう習性のことです。

諦めきれない人は、何をやってもうまくいきません。投資でもそうですが、損切りをできない人から破綻してきます。

そして、モテない男がやりがちな行動パターン2つ目は、フレンドシップ戦略です。

最初は、友達としてアプローチして、親友になってから彼氏に鞍替えするという戦略です。

ここまで読んできたらわかると思いますが、こんな戦略は論外です。

女性は、出会った瞬間から男フォルダーか友達フォルダーに振り分けます。

だから、すでに友達フォルダーになってしまった男がいきなり告白してきたら、まじで「こいつキモいな」と思われるだけです。

ただ、ほんの序盤なら、友達として接近するのは悪くありません。しかし、できるだけ早く男フォルダーに入れ替えさせる必要があります。

彼女にしたい(子作りしたい)という感じを出さず、ただ友達として親密度を上げていって、最後に告白して彼女にしようとする作戦は、その子の彼氏になりたいと思うならば、一番非効率で最もやってはいけない行為です。

「お前とやりたい」という感じをバンバン出してアプローチしていいのはイケメンだけですが、

かといって、女性に男フォルダーに入れてもらわないままでは、絶対にアプローチは失敗します。

男と認識されないことには何も始まりません。

女性が男に落ちるまで決まったステップがあります。

1、Attractionフェーズ

2、 Confort Building フェーズ

3、Seduction(誘惑)フェーズ

これらのフェーズを踏まえて、女性は男に惚れていくのです。

フェーズごとに男がやるべき戦略は異なります。

しかし、ここからはブログとは別の媒体noteという媒体で、差別化して話していこうと思います。

私は、この理論を頭に入れ、数多くの女性と出会ってきました。

このノウハウを使うことによって、数多くの女性を落とせるようになれると思います。

価格は、スタバでコーヒー買える程度の料金にしておきました。

また、このようなノウハウは個人的にあまり広がって欲しくないので、段階的な値上げも考えています。早期に購入した方がお得です。

Noteへのアクセスはこちらから

ぜひ、この機会にこのノウハウを手に入れ、人生のパートナーを見つけて欲しいなと思います。

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